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好きな事を活かして生きる


アーツインテグレーション|アートワークエデュケーター・アドバンス講座
アートワークエデュケーター・アドバンス講座の目的は、アーツ・インテグレーションの講座を自身で行える人材の育成です。 アドバンス講座の基本の講座自体は4回ですが、その後は、アートワークエデュケーター養成講座に講師として参加したり、勉強会に参加したりとブラッシュアップの機会があります。 アドバンス講座を受けられて、お仕事にアーツ・インテグレーションを活用するだけでなく、発信できる方を増やせば、学びが変わっていくと考えています。 アドバンス講座の内容は、基本的にはファシリテーターとしての基本的な考え方、アーツ・インテグレーションの理論のさらに踏み込んだ議論、そしてオリジナルワーク案の作成です。 定期で行われる研修会の講師として活躍する場があり、アウトプットとインインプットをすることで更に学びが深まります。 参加者のニーズにあわせてプログラムもアレンジされますので、その期独自のオリジナルな講座展開もアートワークエデュケーター・アドバンス講座魅力の一つです。 アーツインテグレーション|アートワークエデュケーター・アドバンス講座 プログラム 第1回 ・ファシ
2019年10月1日読了時間: 2分


教員を辞めたいと悩んでいる人への新しい提案
目次 1.好きでなった教員なのに辞めたい 2.教員を辞めたい|でも続けた方がいいの??新人の私には無理? 3.教員を辞めたい|でも教えることが好きなら他の場所で活かすことも! 4.一度きりの人生だから教師でいることで自分を見失わないで 1.好きでなった教員なのに辞めたい 最近は、「鬱病で休職中」の教師がいない学校は珍しいくらいになりました。教員はよく感情労働と言われますが、人に共感することを求められることで疲れ果てている教師を私自身よく見てきました。 教員は授業をやっている時は立ちっぱなしなので、午前中一度も座っていなことはありがちです。しかし、ずっと立ちっぱなしが辛いという肉体的疲労感を教員の方から聞いたことがないので、やはり精神的な疲れの「辞めたい」問題の方が大きいと感じます。 現在50代になりましたが、私自身20代の頃は、教員として授業がスムーズに回せるようになっても、大変なことの方が多かったと記憶しています。 学校には、教員の他に、お掃除してくれる主事さんという職種の方がいます。あまり若い人はおらず、60歳
2018年10月6日読了時間: 7分


好きなことを仕事にする|好きを違うかたちで仕事にする方法
目次 1.好きなことを仕事にすることは現実的ではない? 2.好きなことを仕事にした人の特徴 3.好きな仕事だけれど、場が変わることはある 4.好きなことを仕事にする時にでてくる経済的な問題 1.好きなことを仕事にすることは現実的ではない? 20年ほど前のまだSNSもないころ、ある掲示板に好きなことを仕事にする、夢をかなえる、というような論争があり、好きなことを仕事にするとか、夢を叶えるということが普通にできると感じていた私は、好きなことで生きていくことは大抵できるのではないでしょうか?、とその掲示板に書きこみました。すると、 好きな事を仕事にする・できると考えているなんて現実を知らなさすぎる」 「夢はたいていの人は叶えられない。そんなお花畑なことを言うとは世間知らず」 「好きなことを仕事にすることは才能がある人ができること」 という反応が圧倒的で、世間の認識との違いにビックリしたことがあります。 周りに世界的に活躍する俳優になったり、プロのサッカー選手になったり、画家になったりという、夢を叶えた人がたくさん居たので自然とそうした
2018年9月27日読了時間: 7分
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